宮崎大学部附属病院や宮崎江南病院での勤務時代は、スポーツ外傷・障害の患者様も多く診てきました。そこでのつながりから、当院にはスポーツをされる方も多く来院されています。これまで培ってきた経験を活かし、患者様一人一人に合った治療プログラムをご提案致します。
運動器疾患を持つ方には、リハビリテーションを中心に改善を図ります。患者様がお子様の場合は保護者の方とともに入室し、家庭で気を付ける点もご説明致します。
理学療法士による丁寧なリハビリを患者様・ご家族とともに取り組んでいきます。
当院で装具療法や運動の仕方を学んでもらうことによって、将来的なケガの予防、健全な発育・発達に取り組んでいます。
また、扁平足や外反母趾になっているお子様や転びやすい・歩き方が気になるお子様には、運動器リハビリテーションで改善を図っています。
やまもと整形外科 院長の山本 惠太郎と申します。
当院は2015年に開業し、地域の幅広い年代の方にご来院頂いています。
私の診療モットーは「動く喜び、動ける幸せを、いつまでも」です。
診療する際は、患者様の痛みをご家族や友人のような気持ちで接することを心掛けています。整形外科の治療は当然のことですが、地域医療に携わるドクターとして、それ以外の病気が隠れていないかということを常に意識し、小さな兆候も見逃さずにしっかりと次の治療に繋がるアドバイスができる医師でありたいと考えています。
整形外科は痛くなる前の予防もとても大切です。
子どもからご高齢の方まで、みんなが元気に体を動かせるようサポートして行きます。






勤務時間や業務形態などはご相談の上、決定いたします。詳しい求人情報は下記リンクよりご覧頂くか、ハローワークへお問合せください。
